スピリチュアルの学びが生きる!ありのままの最高のあなたへ

今回のテーマは、

スピリチュアルの学びが生きる

です。

 

このブログを読んでくださってる方は、

スピリチュアルに興味のある方が

たくさんいらっしゃると思います。

でも、スピリチュアルを学んだことで

逆に苦しくなってしまったという方も

きっと少なくないんじゃないでしょうか。

 

僕も実際にそうでしたし、

スピリチュアルなんて学ばなきゃ良かったと

後悔したこともたくさんありましたから。

 

けど、ご安心ください。

たった一つあることを行なうことで、

スピリチュアルを学んで良かったと

心の底から思えるようになります。

 

今までのスピリチュアルの学びが

すべて繋がって生きるようになり、

私は私のままで良かったと、

私の才能はこれだったんだと、

あなたの中に眠っていた宝物

必ず気付けるようになります。

 

そして・・

長い眠りから、

ありのままのあなたが目覚める!

ありのままのあなたこそが、

最高のあなただったことを知り、

すでに素晴らしい才能を

与えられていたことを

深く知ることになります。

 

いかがですか?

ワクワクしませんか?

ルッシー
てか、じらしてんじゃねーしっ!

たった一つのあることって

何すりゃいいんだよ!?

だよね。笑

最高のあなたに目覚めるには?他者に心を開いて協力してもらう!

 

ありのままの最高のあなたに目覚めるには、

閉ざしていた心を開いて・・・

他者を信頼すること

他者に協力してもらうこと

が、とても大切です。

 

あるがままに寄り添うとは?表面の奥にある本質を見ること

2018.05.10

上の前回の記事では、

あるがままに寄り添う心

について書きました。

 

あるがままに寄り添う心を育むことを

スピリチュアル的には、

ハートを開く

と、言ったりもします。

まさに心を開くということですね。

 

スピリチュアルで言われている

「ありのままの自分でいい」と

心の底から思えるようになるには、

あるがままに寄り添う心を持って、

過去を癒すことが必要不可欠です。

 

過去の後悔の傷が癒されて消えることで、

今の自分にオッケーが出せる

ように自然となるからなんですよね。

 

そのためには思考のジャッジを手放し、

客観的でフラットな目で自分を見ることが

大切とお伝えしてきました。

 

が、実は!

これだけでは足りなかったんです。

 

過去を癒すことは、

ある程度までは自分で出来ますが、

そこから先は、

自分一人で行なうのがとても難しく、

信頼できる他者の協力を得ること

が、本当に重要なポイントとなってきます。

見たくないものへ目を背ける無意識の防衛反応パターンが見抜きにくい!

自分だけでは過去を癒すことが

難しい理由とは・・・

いくら客観的な目を養って、

自分をフラットに見ようとしても

過去の経験から身に付けた無意識の防衛反応

作動して、自分にとって見たくないものから

自動的に目を背けさせてしまうから

なんですよね。

 

この自動反応はとても巧妙に働くため、

かなり見抜きにくいものなので、

自分よりもさらに客観的な目が必要となります。

それに役立つのが、

他者に協力してもらうカウンセリング

です。

 

ハートを開いて、

すべての自分の気持ちに

あるがままに寄り添う心を育めたら、

自分の内側から外側にも広げて、

他人にも心を開いていくことで、

必ず協力してくれる仲間が現れますよ。

ルッシー
ハートを開きまくれってことだなっ!

そのとおりっ!

今までスピリチュアルを学んで来た方は、

自分の気持ちに寄り添うという下地が

しっかり出来上がっている状態ですから、

あと一歩のところまで来ているんです。

協力者とのカウンセリングを宝探しゲーム感覚で楽しむ!

僕にとってのかけがえない協力者は、

パートナーのSATOCOです。

 

 

∞真心身施術∞というエネルギー療法を

メインとした個人セッションや講座を

行なってきました。

 

その活動の中で、

施術だけでは限界を感じたのです。

 

体幹トレーニングなど

自分の身体を鍛えることに取り組んで、

こんなにも怒りを溜め込んでいたのか?

と、自分でも驚くほどの怒りが出て、

心身共にとても楽になりましたが・・・

 

同時にやる気もなくなってしまい、

今まで怒りを糧に生きてきたので、

代わりにどんなエネルギーを活動に

使えば良いのか分からなくなりました。

 

そんな中で僕を救ってくれたのが、

インナーチャイルドを癒して、

無意識の自動反応を解除へ導く

心理カウンセリング

だったのです。

 

それまでの僕にとって、

インナーチャイルド、カウンセリング

という二つの言葉は、

とてもネガティブなイメージでした。

が、パートナーの協力のおかげで、

まるで宝探しゲームのような楽しい感覚

で、取り組めるようになったんですよね。

 

と、長くなってきたので

続きは次回に。

See You!

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