魂の成長を加速する!「Sowl glowth」チャネリングメッセージ

さて、今日は魂の成長を加速化するチャネリング体験談です。

しかも!

今日の午前11時半~受けさせていただいたばかりです。

フェイスブックで繋がってる方のレビュー体験談のシェア投稿を偶然にも拝見して、50名のモニター募集をされていた宮田 郁子(みやた いくこ)さんとのご縁に恵まれました。

たった1,000円で本格的なチャネリングを受けられて、本当にラッキーでした。

⇒ 宮田 郁子さんのFBページはこちら

チャネリングのテーマタイトルは、「Sowl glowth」

「Sowl glowth」は、日本語訳すると「魂の成長」という意味です。

体験談をシェアされてる方のフェイスブック投稿を見て、直感的に「これは!」と感じて、即座に妻と一緒にお申し込みさせていただきました。

まず率直な感想を一言でお伝えするなら・・・

本物のチャネリング体験ができた!…です。

ガイドによる魂の成長への導き!自立サポート型チャネリング

宮田さんのチャネリングは、いくつかの種類から選ぶことができます。

  1. 魂の成長のヒントとなるメッセージをガイドから伝えてもらうもの。
  2. ガイドからのメッセージに質問しながら、さらに答えてもらうもの。
  3. 事前にこちらで用意した質問を伝えて、ガイドに答えてもらうもの。

上記の3パターンをご提示いただきました。

僕は、2番と3番の中間のような形で、基本的には僕からの質問に対して答えていただく形で、ガイドからのチャネリングメッセージとアドバイスを頂戴しました。

魂の成長を加速化する自立サポート型の対話形式のチャネリングで、宮田さんに行なっていただいた「Sowl glowth」は、本当に素晴らしいものでした。

僕が質問した内容は、下記のとおりです。

  • 本当の自分に還ること(アセンション)へ人を導く使命に生きることを本格スタートしましたが、それに対して何かアドバイスがあれば教えてください。
  • 私のガイド(アセンデッドマスター)は、どなたでしょうか?
  • 私には先天的な側弯症がありますが、おじいちゃんと縁があると以前に霊視できる方から聞きました。この側弯症をしっかりと受け入れて、改善して行こうと思っています。それに対するメッセージ、アドバイスをお願いします。

まず、最初に返事が来たのが、ガイドが誰かという質問へのアンサー。

答えは、アセンデッドマスターは、ババジとブッダ。

そして、ご先祖様が付いてくれているとのこと。

あ、あと最初にイルカがやって来たと仰ってました。可愛いし、ほのぼのしますね。笑

さらには、僕の使命へのアドバイスとしては、今までも瞑想に通じて来ましたよね?と質問されて「はい」と答えると…大勢の人に瞑想を伝えていくと良いとの話でした。

まさにちょうどピッタリのメッセージ内容で、実は久しぶりに今夜は天野清貴さんの瞑想会に参加するタイミングだったからです。今後に講座で瞑想的なワークも伝えて行こうと考えていて、復習がてら今日の瞑想会に参加することにしたんですよね。

さらには、瞑想の幅を広げるという意味で、FF(フルフィルメント)瞑想を学ぶと良いというアドバイスもいただきました。

FF瞑想はマントラ系(言葉を唱えて行なう)瞑想で、僕は今まで行なったことのない種類ですし、今後に取り入れて行こうと感じましたね。ババジとの縁がある瞑想のようです。

あとは、チャクラのバランスを整えて、グランディング強化すること。

そして、第6チャクラ=「サードアイ」を開くこと。

サードアイを開くことでスピリチュアル能力が覚醒して、さらに聴こえたり見えたりするようになる…とのことで、聖ジャーメインにサードアイを開いてもらうワークを教わりました。

一か月前くらいから、チャネリング習得をしたいと感じるようになっていたので、このメッセージも僕の背中を後押しする素晴らしい内容でしたね。

嫉妬(ジェラシー)からの卒業!ご先祖様の因縁(カルマ)から解放へ

そして、最後に先天性側弯症について。

僕は今日このメッセージが聞けて、本当に安心しました。これ以外のメッセージもすごく良いアドバイスとしてヒントとなりましたが、今日イチのメッセージでした。

おかげさまで、ご先祖様から受け継いだ因縁(カルマ)を断ち切って、ついにこれで卒業できる…さらに自分の可能性を開ける!と確信したのです。

その因縁(カルマ)のテーマとは・・・

嫉妬(ジェラシー)です。

今日のチャネリングは他のアドバイスも素晴らしかったですが、僕の心にヒットしたのはこの嫉妬(ジェラシー)という因縁からの解放でした。

19日のM-1グランプリ一回戦後、おじいちゃんのお墓参りに行ったばかりのタイミングだったというのも不思議なご縁ですよね。

ということで、長くなってきたので…次回は、僕の人生において嫉妬というものを通じて体験した学びについて書かせていただきます。

では、また明日に♪

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