思考の戦場から逃げろ!本当のあなた=愛から今を生きるとは?

今回のテーマは、思考の戦場から逃げろ!です。

最近、ギター練習に励んでいるわけですが、始めたばかりの頃よりも上達はしてますけど…本当にちょっとずつって感じでなかなか上手くなりません。

上手くならないことに対して、思考が色々と僕に言ってきます。

ルッシー
やべーんじゃねえの?本番に間に合わないぜ。恥かいても知らねぇぞ。

そうそう、そんな感じ!

今、ルッシーが言ったような思考に捕らわれてしまうと不安になって焦りを感じ、イライラの感情に支配されて、ギターの練習に集中できなくなってしまいます。

こんなときはどうしたら良いのか?

その答えは・・・

思考の戦場から逃げる!

です。

あれこれ浮かんでくる思考に関わらず、放っておいて受け流せば良いんですよね。そして、自分が本当に選びたい選択肢を選んで、そのことに専念して取り組むのがベストです。

僕の場合なら、とにかくギター練習に励むを選んで行動すれば良いだけ。

これこそが自由であって・・・

愛から今を生きるということです。

ルッシー
またラブワンかいっ!

このブログは、それしかないでしょっ!笑

自分という小さな思考の視点を手放せ!愛の絶対的な視点から生きるへ

思考はとても小さな視点で物事を見て、あーだこーだと言ってきます。

ハンパなく個人的で狭い視点で…勝手な正しい間違ってるのジャッジメントを常に行なっています。これは生命を維持するための防衛本能の働きによるものですが、過剰に反応しすぎているんですよね。

ということで・・・

小さな思考の視点は手放しちゃいましょう。

この善悪ジャッジの二元的な小さい視点を手放してしまえば、残るのはぜんぶオッケーの絶対的な愛の大きな視点になります。

何かしらの思考が起こったとき、その思考に客観的に気付いてる視点が絶対的な愛の視点です。思考が何かを掴もうとすることにも客観的に気付き、思考に掴ませずに絶対的な愛の視点に留まってスルーさせればオッケーですよ。

これには練習が必要です。

が、練習さえすれば、少しずつ上手になって行きます。

ギターと同じですね。

しかし、思考に客観的に気付くことだけを練習しようとするのはなかなか難しいことなので、プラスして行なっていくと良いことがあります。

それは、感覚優位にすることです。

ルッシー
考えるな、感じろってか?

そうだね。

ブルース・リーの名言のとおり!

感覚優位にする方法とは?思考が静まるワークを生活に取り入れる!

感覚優位にするには、感じる力を磨くことも大事なんですが…思考を静めるワークをすることで、必然的に感覚の方が思考よりも優位になる状態を作れるんですよね。

僕がやってるのは・・・

  • 朝晩3分間の水垢離
  • 週一の体幹トレーニング
  • 20分弱の有酸素運動ダンス
  • オフィス階段11F昇り
  • 瞑想(QE)
  • アーシング
  • 高周波聴力トレーニング
  • 骨導ハミング

といった具体です。

ルッシー
前にも聞いたわっ!

まあ良いじゃないのよ。

思考を静めるワークに正解不正解はないので、自分に合いそうだなぁと思ったものを日常の生活に取り入れたら良いですよ。

水垢離やアーシングは、免疫力アップして健康にも良いし…思考が簡単に静まるのでオススメです。が、冬場の水垢離にはお気を付けくださいね。

思考が静まって、感覚優位になっている状態の時間が増えて来ると…普段に起こっている思考に如何に捕らわれていたかに気付き、思考を客観的に見て掴まなくなっていきます。

運動系のワークは特に呼吸が深まりますし、胸式呼吸・腹式呼吸ともに深くなると思考の手放しを深呼吸することで行なえるようになります。

でも、いきなり思考を静めるワークはキツイという方は、あなたをラブワンへと導く∞高次元調律∞を何度か受けて愛=生命の力とひとつになって、生命エネルギーの好循環を定着させてください。

そうすることで自然と運動したくなったり、食生活を改善したくなったりしてきます。

ラブワン後は・・・

愛=生命の力を育むことが何よりも大切です。

ということ、今回はここまで。

今からギター練習に励みまっす。

See You!

 

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